現在、11398作品掲載。フリーゲーム(無料ゲーム)の投稿 受付中。
星降る夜の、哲学への誘い。
再起動する世界の謎に挑むターン制・コマンド式JRPG風RPG
「7」を中心に同じマークで隣り合った数字のカードを順番に並べていこう
(週間DL数順)
(週間プレイ数順)
(投稿順)
本筋だけなら1時間ちょっと、サブミッション含めたら2時間超でクリアできる。
難しくはなかったかなー
最初の印象は今亡き「蓬莱学園」だった。
懐かしい感じになりました。
自分の趣味に完全にマッチしました。
最高に面白かったです!
20年待ちましたw
毎年公式サイトをふらっと覗いてましたが、まさか続編が出るとは思ってませんでした。
まだ8章、9章は未プレイなので1章から7章までの評価ですが、当時プレイさせて頂いた
ころは面白くて何度もプレイしてました。
普通にステージ50くらいまでプレイ→コインx100を利用して200ステージ
→ステージ強制クリアを利用して500ステージほどまでプレイしました
現時点ではやれることが少なすぎてすぐに飽きてしまいます。
スキル自動化、高速化、レアイベントなど追加してほしいです。
デバッグモードが標準であるのですが、継続してプレイする気力を
削いでしまうので無いほうがいいと思いました。
ステージ強制クリア → 自爆(主にボス戦で使用)
コインx100 → コインx1~5倍程度(苦戦する場合のコイン稼ぎ)
であればバランスがいいかもしれません。
50ステージくらいまでは普通に楽しかったです。
改良すれば結構やり込めるゲームになりそうです。
今後に期待します。
非常に面白かった。途中「なに見せられてんだこれ?」となったけどそうなるのはとても良いことだ。
40分でクリア
攻撃力1万5千くらいまで上げてサクサククリアできました
すぐ終わってしまうのがもったいないので続編希望
エミュレータテストで2003作品を探す中、モノクロ&絵のタッチに惹かれてプレイさせていただきました。
20分程でサクッとクリア。
本当に口が悪いし、何…?となりましたが解説があるのでミリ知らでもまぁそういうものなんだろうと楽しめます。
大体良かったですが、戦闘がリアルタイム制なのに必要な選択が多くて煩雑でした。攻撃者選択てお前一人しか居ねぇだろ。
プレイ後せっかくなので支部で漫画も読んでみたものの、何…?となりました。狂人だぁ。
ゲームの感想ですが、とても面白かったです。
ドラゴニアンのアルケミスト6人パーティで始めました。ドラゴニアンの「神の時代から生きる古の種族」という設定が気に入ったからです。
アルケミストはスキル傾向が道具、召喚、回復であり、同クラス6人パーティで遊ぶ上でも、詰みそうな状況を道具でカバーでき、召喚で不足する戦力を補い、
回復によって生存能力も高そうだと感じ、さらに神の時代から生きる古の種族が文明的な道具を使いこなすという点にも魅力を感じたため、このクラスを選びました。
プロフィール画像も自由に設定できるため、不老不死の擬人化をイメージして、エルフのような見た目の画像を設定しました。
実際に遊んでみると、通常戦闘では一戦ごとに全快するため、毎回の戦闘で全力を出せるのが良かったです。
一方、クエストの魔物の巣の掃討では何度も増援が現れ、一戦ごとに全快しないため、通常戦闘との違いがあって面白いと感じました。
気になった点としては、戦闘不能状態のキャラクターは経験値を獲得できないことです。一度戦闘不能になり、蘇生ポーションなどで復帰できないまま戦闘が終了すると、
その時点で他のメンバーと経験値差が生じてしまいます。レベルアップのタイミングが揃わなくなるため、この点は少し気になりました。
最後の魔女は、さすがラスボスだけあって強敵でした。最終的にレベル89まで育成し、人形、スクロール、蘇生ポーションをパーティ全員に持たせて活用することで勝利できました。
クリア時のプレイ時間は約30時間強でしたが、公称のプレイ時間の目安とほぼ同程度だったので、プレイ時間の見積もりの正確さにも感心しました。
要望としては、キャラクターの「名前」「クラス」「種族」「性別」を変更できる機能があると嬉しいです。
特定の貴重なアイテムを消費するなど、大きなコストが必要でも構いませんので、気に入ったキャラクターと長く遊べるようになると良いと思います。
現在はクリア後の要素を遊んでいますが、強敵揃いで何度も挑戦しているところです。本作はアーリーアクセス版とのことなので、今後の発展に期待しています。
最後に、面白いゲームを公開していただき、ありがとうございます。楽しく遊ばせていただきました。応援しています。今後も継続的なアップデートを楽しみに待っています。
50分でクリア
クリッカーゲーをしつつキャラクターを育成していくゲームで、結構はやいペースでホリホリパワー上昇力が上がっていくため想像以上にガチャりまくれるのが良かったです
バトルに負けると装備ロストするので大丈夫かなぁ……と思ったのですが、装備ガチャしまくればいいだけなので最初しか気にならなかったです
・気になった点
ハロルドが魔法無効の敵にも魔法攻撃し続けることがあったので、出来れば作戦方針「ガンガンいこうぜ」「じゅもんつかうな」のようなものがほしいように感じました
未入手の装備がどれだけあるのかわからないので装備図鑑がほしいです
終盤は攻撃木の実にホリホリパワー全部入れて攻撃力6000にしたので装備ガチャをする必要もなく、祠の最強装備も一つも入手せずにクリアできました
フリーゲーム夢現は、過去20年間の5万件を超すレビューコメント投票を元にした統計から、おすすめフリーゲームをランキング形式で簡単に探せる無料ゲーム投稿サイトです。
主な活動目的は、フリーゲームを探している人には、皆様からのコメント投票レビューによる人気ランキング化されたおすすめの名作フリーゲームがすぐわかるように。また制作者様には、多くの人に広くゲームを掲載・発表できる場として、より一層自由度の高い紹介ページで投稿作業ができるように。
フリーゲーム夢現は、「無料で面白いフリーゲームをプレイしたい人」「自作ゲームを遊んでもらいたい制作者」の双方にメリットのあるフリゲ紹介サイトをこれからも目指して、フリーゲーム界をより一層に盛り上げていきたいと思います。
フリーゲーム夢現 運営
はじめに簡単に述べるとポケモンのバトルフロンティアに自動回復がなく、代わりにランダムでアイテムを入手してそれで回復したり強くしたりして何度もポケモンバトルしていくような感覚でした
説明文やゲーム中の凝り具合からこの作品に対する愛はひしひしと伝わってきました
タイプとか技とかジムリーダーの要素はポケモンを意識しているように感じられました
開始してすぐ入手した技マシンにNo.921とかモンスターがNo.1106とかの数字に驚きました、本当に1つずつ設定しているならよくこんな大量に作ったと思います…
モンスターグラフィックは昔やってたホヤウカムイに似てて味はあるのですが、その画風に反し露出の多いキャラクターがよく出てくるので表現規制の設定に変えました、ただセンシティブじゃない絵まで暗くなっているので暗くなる基準はよくわからなかったです
ゲームシステムはマップが確かになく、画面のパネルで進めていく感じですね、背景もコロコロ変わるので進めている感じはあります、一画面でパーティのHPや階層の表示など最低限の表示内容はあるので今の状況が瞬時に把握しやすかったです
一歩進んだ時のイベントの数が豊富なようで、500階層ぐらい潜って一度も同じ装備品や技マシンや敵に出会わず、且つそれぞれが個性的な効果を持ってたりと極力作業感を少しでも薄めているという姿勢が見られ、中毒性があって止め時はなかなかありませんでした
随所随所にユーザビリティなところが豊富にありました
まず、持ち物上限3桁を備えてくれて、
装備時に攻撃力順や名前順でシフトキーでソート機能があって大量の武器から目当ての武器を選ぶ時に役立ちました
特に戦闘は敵に対して相性のいいタイプは色で弱点かどうかわかるようになっていたり、命中率が予測表示されていたり、バフデバフ状況が一画面で分かるようになっていたり、戦闘中に行動順やステータスが確認できるのも面白いと思いました
TPがないようなのでステータス管理の負担が少ないのもよかったですし、SPが足りなくてもHPを減らして同じ技を出せるというのも知った時に驚きました
戦闘バランスは特性と技構成次第でサクサクで倒せていけましたし、思いのほか良好で少し動作が重たいっといった点以外は文句なしの戦闘システムと思います
チュートリアルは手動で閲覧する必要はありますが、説明としては丁寧に書かれていました、ただ語尾はふざけている感じなのでなぜそういう風なのかはわかりかねますが…
傷薬が減ると、傷薬が入手しやすくなっていたり、ゲームオーバーは即時リトライ、ステータスは細かい能力まで網羅されていたり、強い能力は色がついて今の数値はこのゲーム基準で多いのか少ないのかがわかりやすかったりとなかなか面白い試みと思いました(色の付き方は何となくパワプロっぽいですがこれも意識しているんでしょうか?)
ストーリーはいろんな意味で荒唐無稽すぎて他のゲームではこういった物語はどこ探しても絶対ないだろうなと思いました、ただしクリアはできていないので最後のほうはどうなっていくかはわかりませんが、ぶっとんだ台詞のオンパレードだったので逆に新鮮で面白かったです
BGMは少々メロディの主張が大きく激しい感じ(ストーリー上常に臨戦態勢だからでしょうか?)でしたが鳥肌物の曲が多く、終始心に残るものが多かったです
気になった点として、意外にも戦闘のエンカウントが少なくひたすらランダムで入手できるアイテム、武器、技マシンのほうがどんどん増えていくこと、テンポとしてはスムーズですが、50階層のエリアを2戦しか戦闘が発生しなかったことがありました
あとは種類は豊富なのはいいことですが、何十何百ある
最も理解できなかったのはセーブシステムの不自由さでしょうか、なぜセーブしたデータをロードするとHPが1になるのか、そのペナルティを消すアイテムが最初にもらえますが、たまに出会うお化けと数字あての勝負をして、勝たないといけないようで500階層くらい潜っても2個ぐらいしか入手できず、クリックだけで進めていける気軽なゲーム性に反して、遊びやすさとしては気軽さを損ねてて渋いように思いました
大分癖が強いですが、その分挑戦的な作品と思いました
だからこそ上でも言ったようにセーブの仕様がこのゲームの根幹を台無しにしているといっても過言ではないのでもし見られていたら検討してほしいです…