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ファミコンが情操教育だったオッサンがポソポソとゲーム作ってます。
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『Elemental Zero』へのコメント(2026年5月17日 10:34)
『Elemental Zero』へのコメント(2026年5月 9日 13:53)
あぁぁ…!快適なプレイをお届け出来なくてホントに申し訳ありませんー!
いつか最適化が完了した暁にはぜひまたプレイして頂けたら幸いです。
レビューもありがとうございました!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年5月 2日 23:44)
はい、仰る通り負けイベントではあるんですが『強制負けイベント』ではなかったんです。
当初は周回要素としてやり方によっては勝てる、と言う風に考えていた名残りです。
しかし製作者の予想を超えて簡単に倒してしまう強者が現れてしまいまして…。それで今回の調整となりました。
もちろん勝ってもバトル中に特殊イベントが発生して負けてしまうんですけどね。なのでエンディングには影響ありません。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年5月 2日 16:33)
エラーの報告ありがとうございます。ご不便をおかけして申し訳ありません。ご報告を参考に見直しをさせていただきます。
レスカとレシヨンはあまり似ていないので二卵性双生児?と思うかもですが、魔族の女性(シュガ様)が直接出産したのではなく、チチヤス(カンリーノ)とシュガ=スイーツの遺伝子を元に作られた人造人間(人造魔族)です。その製造過程でなぜか双子になってしまった、と言う具合ですね。新人類による未来の技術が投入されているのでほぼ人間と変わりはありません。
ニライカナイの歌ですが、あれは完全に創作で、特に元ネタ等はないんです。まず標準語で歌詞を考えて、それを言葉や音の響きが良さそうなタンヌル語(沖縄語)に当てはめてみて作ってます。タンヌル語(沖縄語)は難しいです(;'∀')
2周目・・・。
希望の声を多く頂いているんですよねぇ。物語としては完全に完結しているので、あの続きと言うのは難しいんですが、追加シナリオやアナザーエンディングであれば頑張ってみたいと思います。ハイ。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年5月 1日 12:24)
好感度イベントはこの時のためだったんです。
もし余裕があれば今度は個人技戦の出場部門を変えたり、色んなキャラと青春アイスを食べたりしてクラスメイトと交流してみて下さいね。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月29日 14:25)
コンプまでやりこんでくださってありがとうございます!
バグやカクツキのせいで快適なプレイをお届け出来なくて申し訳ありませんー!
細かくキャラが動くのでそこに注目して貰えるのはとても嬉しいです。
特にレーコとレスカは気合い入れて作ったので一体どれだけの時間ドット打ちしてたか分かりません(笑)
おっしゃる通りレスカはレモンスカッシュで、レーコはアイスコーヒーが由来です。
どちらもレトロな喫茶店で言われますね。
レスカはとんでもなく重い宿命を背負ってるので本当はクソデカ感情を抱えていますが、それを隠すために軽い性格を演じている感じです。
その辺はまどマギのほむらちゃんと似てるかも知れませんね。
レスカにはホントに幸せになって欲しいと思いますが、彼女に取っての幸せが世界の幸せじゃないのが悩ましいところです(T_T)
続編は厳しいですがレーコと幸せな百合姉妹としてイチャイチャしてるスピンオフが用意出来れば素敵ですね。
プレイ&レビュー、本当にありがとうございました!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月27日 12:54)
ご迷惑をおかけして申し訳ありません!
検証してみたんですが該当のバグが再現できませんでした。温泉BOSSは完全負けバトルなので、勝った場合でも負けた扱いで話が進みますので、頑張らずに負けてしまってください。
って言うか、手も足も出ない様に設定したつもりなんですが、追い詰めるって凄いですね(;'∀')
男湯突撃イベントを見て頂いてありがとうございます。流石に男湯に入ってしまうと百合ゲーからエ●ゲーになりかねないのでご勘弁下さい(笑)
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月20日 11:57)
楽しんで頂けたなら幸いです。
途中でバグがあって快適なプレイをお届けできなくて申し訳ありませんでした。
放課後ダンジョンは敢えて難易度を上げているので、序盤の戦力が整っていない時が1番キツイと思います。満点の攻略、お疲れ様でした。
今作は百合メインでしたので会話劇を喜んで頂けたなら嬉しいです。百合は心の潤いです。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月19日 19:05)
流れる水の罠を越えて先に進むと、「GO↑」の表記がある入口があるんですが、そこに入らずにすぐ隣にある青い炎のたいまつの所から南(↓)に進むと通り抜けられる場所があり、奥に行くとB2のデンジャーエネミーがいます。
すでにB2をクリアしていたり、シナリオが先に進んでしまっている場合はデンジャーエネミーは出てきませんのでご注意下さい。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月18日 15:10)
全ED回収までプレイして頂きありがとうございます!
レスカのセリフは初見では普通の事を言ってるハズだったり、意味不明な事を言ったりしていますが、二度目のプレイでは実はこう言う事だったのね!と言うのが結構あります。
アルは彼ができる限りの頑張りを見せていたんですが結果としては悲しい事に……。ちゃんと生きていればレーコを巡ってアルVSレスカの話になったりとか、また全然違った結末になったかも知れませんね。
真エンド1でレーコは親しい人との別れもあって悲しい思いをしたでしょうけど、長い年月を経てやがて個人ではなくなっていき、もはやエレメンタルゼロと言う概念になっていく感じです。
世界観的にはハッピーエンドかも知れませんが、個人的な視点ではハッピーエンドとは言えないですよね。それを最後にレスカが迎えに来て、レーコ個人の魂が救われた、と言う雰囲気でしょうか。確かにビターですよねぇ。
自分もハッピーエンドの方が好きなんですが、Elemental Zeroではハッピーエンドはなんか違うかなぁ……、と思ってしまいまして。好みの分かれるエンディングとストーリーになってしまい万人受けとは言えませんが、刺さる人に刺さってくれたら嬉しいです。
疑問にお答えいたしますと
・魔王との戦いは実際は勇協(旧人類)による演出やイベントみたいなもので、魔王を倒せないと勇協側も困るので魔王や魔軍四将達の強さはその時の勇者パーティによって変動します。カンリーノの時やレスカパーティの時なんかは全力を出していました。
最大16人VS魔王、と言う展開も十分にあり得ます。と言うか過去にあったと思います。勇者の剣も4本分もしっかり用意され、魔王の魔王討伐後に4チームによる殴り合いが繰り広げられたことでしょう。しかしさすがにそれは体面上よろしくないと言う事で、その後は勇協間で学校ごとの勇者パーティの強さを測定して、実力不足の勇者パーティは勇魔GPから脱落させるようにコントロールされるようになりました。結局は全て勇協(旧人類)の手のひらの上、と言う事ですね。
・シベリアやメープル、勇者予備校に関しては存在だけになってしまいました。別の国行く構想はあったのですが、勇者が国の専属パーティであり、国の中で育て上げて別の国の勇者パーティと戦わせる、と言う仕組みのために他の国に行く機会を設ける事が出来なかった、と言うのが一番の要因です。
修学旅行とかで他の国と交流のイベントや、精霊の塔崩壊後に他の国を助けに行く、と言う展開も考えてはいたんですが、結局没になってしまいました。
今思えばなんらかの理由をつけて、他の国にも行けたら良かったのかなぁ?とも思います。
勇者予備校については、勇魔歴の勇者イヤーからがストーリーのメインであり、勇者予備校はゲーム開始時点でその役目を終えてしまっていますので、完全に雰囲気のみの存在でした。でも存在する以上その建物や地方に行けないって言うのはストレス溜まりますよね。次回作(あるなら?)の参考にさせて戴きます。
・元勇者や勇者パーティメンバー達は作中では名前は出ませんが、各国の勇者学校の先生や勇協の職員として働いています。精霊防人なんかも元勇者だったりします。なので勇協関係で働いている人達は大体元勇者関係者、と考えて頂ければよいと思います。それだけ勇協関係の仕事に就く事がこの世界では非常に名誉な事であり勝ち組の証、と言う感じです。そんな人達が各国に散らばって働いていますので、マラサダ王国以外の魔軍侵攻の時も活躍してくれていました。リコリスのように定職につかず、勇協を離れてブラブラしてる変わり者もいますがw
・勇者学校に入学できる年齢については確かに説明はなかったですね。夢見る若者達に人生で1度だけ挑戦できる大舞台として大々的に宣伝しており、若者は誰もが勇者を目指すのが当たり前の世界観だったので、気にしていませんでした。
若者である必然性ですが、もちろん若くて肉体が一番元気なうちに、かつ魔物とも戦えるくらいの年齢で、と言う事もありますが、才能ある人物を勇協側が早いうちに押さえておきたい、と言うのが一番の理由です。
勇協(旧人類)の行動理念は「新人類にエレメンタル・ゼロに手を出させない事」なので、あらかじめ勇協側で才能ある人材を抱え込む事で都合よくコントロールさせる意図があったりします。ある意味、洗脳みたいなものですね。
と言う感じで作者の脳内では設定があるのですが、劇中では語られていないので気にする方は気にするかも。鋭いご指摘です!物語終盤の端末による情報開示に追加しても良いかもですね。
と言う感じで疑問にお答え出来ていると良いのですが……。
そんなわけで心温まるレビューと全プレイ、また過去作も併せてプレイして頂き本当にありがとうございました!心より感謝いたします!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月18日 11:06)
返信が遅くなってしまい申し訳ありません!14日のアップデートで修正を掛けさせていただきましたので今は問題なくプレイ可能になっております。引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月15日 23:09)
ゲームプレイ&高評価のレビューをありがとうございます!
ストーリーについては仰る通り百合モノとして書いており、当初の予定では始原精霊になったレーコがB組のみんなに精霊力を与えて、全員で力を併せてレスカを倒してハッピーエンド!って予定だったんですが、作っている内にレーコとレスカが思った以上に親密になってしまい、これは「単純に倒して終わり!」ってエンドは違うよな……、となって、今のエンドにたどり着きました。
今となってはそれが良かったのか悪かったのかは分かりませんが、自分としては満足いく終わり方だと思っています。けどもプレイヤーの方には……、うぅ~ん、個人のフリーゲームのシナリオだから許してね!と言う感じでしょうか……。
グラフィックや演出に関しては前作「レトロ自販機クエスト」や前々作「勇者 鎧を きる」を経て色々できるようになったのと、ビジュアルシーンはAIの発達がすさまじかったのもあって、いろんなアプローチが出来る様になったと言う感じです。科学の進歩ってスゲー!ですね。
BGMに関しては本当に多くの楽曲を使わせていただいています。作曲者の皆さまには本当に頭が下がる思いです。
システム面についてはまだまだ努力ですね。本当に凄いゲーム製作者の方が沢山いますので弟子入りしようかしら?w
沢山の探索もして頂いたみたいで、細かい要素に関する総評もありがとうございます!「勇きる」の頃から人間性は変わりませんので、結局はこんなゲームになりました。
過去作から引き続きプレイして頂き本当にありがとうございました!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月13日 14:13)
レビューの投稿&ゲームプレイ、ありがとうございます!
良い点と賛否の要素で分かりやすい感想をいただき、励みになるとともに、自分の作品を見つめなおす事にもつながり、非常にありがたい限りです。
ワークナー先生とポエム校長、そんなに醜悪でしたか?どこにでもいる「有能なくせに残念な人」ってキャラで「世界が大変な事になってもお前らは変わんねぇな!」と言う、むしろ後半の癒し(?)枠のつもりだったんですが…(笑)
感じ方もそれぞれなんだなぁ、と改めて思わされました。
強敵撃破後についてですが「レーコが魔素を吸収し、レーコ自身が強化された」と言う演出なので、特に謎の職業に熟練度が入ったりとかではないんです。
その表現が分かりにくかったり勘違いさせてしまっていたのでしたら申し訳ないです。
シナリオ的には必ずしもプレーヤーが望む結果にはいかない展開になってしまいました。
勇パ戦のリベンジも叶わずに世界が大変な事になってしまう事や、アルがいわば無駄死な事も。
この話はレーコとレスカの愛憎ストーリーとして書いておりまして、「友情!努力!勝利!」や「最後はハッピーエンド!」と言った普通のストーリーとして追いかけていた場合、ギャップが生じるのは当然だと思ってます。
それを分かっていながらもこんな話を書きたかったんです!完全に作者のエゴでございます。
そんな話にも関わらず最後までプレイして頂き、さらにレビューまで投稿して下さり、本当にありがとうございました!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月11日 22:31)
レビューの投稿、ありがとうございます!
快適なプレイ環境をお届けて出来なくて申し訳ありません。最適化を頑張ってはいるのですがどうにもこうにも……。そんな中で最後までプレイして頂きありがとうございました!
残念ながらアルフォートの生存ルートはありません。2周目も用意されていませんので、二種類のEDで終了となります。
周回要素や「アルが不憫」と言う声は多く頂いているので、何らかの形で用意出来ればとは考えています。
パーティに関しては「みんなで協力して最後の敵を倒して世界を守る!」と言う少年漫画的な感じではなく、愛し合った二人が決着を迎える、と言う主人公のごく個人的な理由で戦うラストにしているので、王道からは外れた作りになっています。なのでどうしてもパーティメンバーが入れ替わっちゃう、と言うか仲間がいなくなる、と言う展開になっちゃったんですよねぇ……。
なので賛否両論があるのは当然だと思ってます。そこをフォローして下さってありがとうございます。
「前半は楽しく、後半は地獄」そういうストーリーが好きな製作者ですいません!!w
最後までプレイ&レビューの投稿、本当にありがとうございました!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月10日 12:41)
ご報告&そしてここまでプレイありがとうございました。そしてさようなら……( ;∀;)
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月 8日 15:41)
不具合報告ありがとうございます、そしてご迷惑をおかけしております!
ビエネッタとマカロンの名簿が消える点を修正しました。勇者学校1Fに行けば戻るハズです。
ジンジャーの杖も修正致しました。
好感度50以上については早い時点では言及していませんでした。
「好きなキャラとアイスを食べて親睦を深めてね」
程度のつもりでしたが、確かに言われてみればそうかもしれないですね。ご意見ありがとうございます。
初期段階で注意を促すキャラを追加するようにしました。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月 5日 00:27)
お待たせいたしました!該当のバグを修正しました。お手数ですが、もし今後似たようなバグが出た場合は再度ご報告をお願いいたします。快適なプレイをお届けできず申し訳ありませんー!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月 4日 21:49)
うおぉぉぉん……!貴方にとって納得のいくストーリーを提供できなくて非常に残念です!
今後何らかの間違いでも起きて、「またやってやっても良かろう」ってなった場合は最後まで見届けてもらればホントに嬉しいです。
・・・ただ、その結末も貴方にとって満足いく物かどうかの保証はないんですけれども…(涙)
それでもここまでのプレイとレビューを本当にありがとうございました!
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月 2日 21:08)
ご意見ありがとうございました。引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
『Elemental Zero』へのコメント(2026年4月 2日 21:05)
ご迷惑をおかけして申し訳ありません!放課後ダンジョンでもセーブ可能に変更いたしました。落ちない様に今後とも最適化を頑張ります。
ご迷惑をおかけしております。
アイテムの名称が変更されていませんでした。
実際に手に入っているのは『耐地ペンダント』となっておりますので装飾品をご確認下さい。
ご報告ありがとうございました。