
コメント数は7回です
『SOLDIERS DesireWing』へのコメント(2026年3月16日 23:32)
『七域の秘録』へのコメント(2026年2月13日 22:28)
2026/2/13 22:25 Ver.3.7 何度もすみませんが
ファイルが壊れていませんか?
Windows標準機能で展開するとエラーコード0x80004005(アクセス権限不足やファイル破損のエラー)
7-Zipで回答するとアーカイブとして開くことができません/アーカイブではありません
と表示されます
『七域の秘録』へのコメント(2026年2月12日 20:04)
幻の紋章でしたね 失礼しました
追記するとVer.3.5でゾンビ王を倒して深緑の村でセーブしたデータをVer.3.6に移し、再開して確認した現象です。
『七域の秘録』へのコメント(2026年2月12日 19:53)
2026/2/12 Ver.3.6
進行度:ゾンビ王を倒してから強者を仲間にした
最初の村の看板を読むため、幻影の紋章を探してうろつきつつお金を稼いでいたのですが、開けられなかった宝箱が開くようになったとのことで確認
深緑村の宝箱:開かなかった
ゾンビ王の宝箱:開けた途端画面が変わり部屋に移動、謎の人物との会話が始まりもう歩かなくて良いと言われ、「迷路メダル」と表記が出てからスタッフロールが流れてエンディング→タイトルに戻る
何も解いていないのに終わったことになり困惑しています。これは正しい挙動ですか?
『七域の秘録』へのコメント(2026年2月11日 00:19)
Ver.3.5にてニワトリを仲間にした際の進行不可バグが修正されたことを確認しました。迅速にご対応いただきありがとうございます。
これ以外にも画面遷移時の座標に妙なズレが散見されるのですが、進行不可になるレベルではなく
作品説明的に「コレも意味を含む謎なのかも」と思い報告できずにいました。
『七域の秘録』へのコメント(2026年2月 8日 00:29)
2026/2/8 Ver.3.4
◯◯の村でニワトリを仲間にして下の道から出ると、
ワールドマップの砂利山オブジェの中に埋まった状態になり一歩も動けなくなります。村にも戻れません。
メニューを開くことはできますがファストトラベル能力もアイテムも無いため無意味です。
2回やって2回とも同じ結果になりました。仲間なし、もう一人の仲間を入れたパターンを試す気にはなれませんでした。
『ランダムレリック』へのコメント(2025年4月 5日 20:16)
シンプルながら中毒性が高いゲームデザインで、強くなる実感欲しさに何度も周回しました。
宝箱の一括開封機能もありがたい。あとはダンジョン中腹の剣魂にすぐアクセスできるともっとよかったです。
シナリオは続きが気になるだけに中断が残念ですが、更新を楽しみに待ちます。
72時間のプレイの果て、先程ようやく感動のエンディングに辿り着けたので、作者様への感謝を込めてレビューをさせていただきます。
まだアイテム探しも半ばで最強のハイバディも倒せていませんが…
・シナリオ・ストーリー そしてキャ ☆5
熱血残酷エログロ正義ゲス純愛死闘の特濃スープ
練り上げられた世界観と徐々に明らかになる敵の思惑やパーティーメンバーの謎
気になって先へ先へとプレイが止まりませんでした。
これはシステムへの評価にもかかるのですが、
プレイ進行度に応じて内容が変わる人物・用語辞典の存在にも助けられ、
大勢のキャラが登場しても「誰?」ということがなく集中できました。
(中盤で原初の勇者の項を見た時の一回きりの演出が怖かった)
かなりの情報量に固有名詞、それがまったく退屈に感じなかったのは偏にキャラが皆魅力的だったからだと思います。
一番好きなのはリチェーンです。回復役の彼女が退場した時はかなりのショックで3日ほど引きずりました。
・グラフィック ☆5
ストーリーを彩る膨大なキャラの絵が素晴らしく、どことは言いませんが大きい方がいっぱいで眼福でした。
敵の恐ろしさ強大さを表現するシーン、味方が根性を見せるシーンに迫真の一枚絵が挿入されて、
映画を見ているような気分になりました。
また、プレイヤーに対して状況を説明するための図説が要所で挿入され、こういった所に手を抜かない丁寧さには頭が下がります。
・サウンド ☆5
場面ごと素晴らしいストーリーを盛り上げる曲がチョイスされており、相乗効果を生んでいました。
バトルのSEも爽快で目が醒めるものが多く、飽きの防止に一役買っていたと思います。
・システム ☆5
主にボスバトルの話になりますが、
耐性パズルや死に覚えで突破することもあれば強力なアイテムでの救済措置もあるなどバランス面が絶妙に秀逸でした。
再戦の際に一時撤退できるよう配慮されているのも助かりました。
ファストトラベルはないもののゲームスピード調整機能のおかげでほぼ困ることもなく、
遊ぶにあたってストレスを感じたことはありません。
弱い魔法の一括非表示やアイテムリスト、便利機能の一括呼び出しなど実に気配りに溢れたシステムでした。
・オリジナリティ ☆5
RPG Maker 2003の拡張性は凄まじく色々な名作怪作が生まれている中、
それでもこの作品に類似するものは無いと思います。
機能をフルに使ったバトル・ストーリーの演出に引き込まれて最後までこの世界の虜にされました。
一段落ついたらまた戻って残りのやりこみ要素と向き合いたいと思います。
あと作者様のHPで同じシリーズの作品があるようなのでこれから拝見します。
・総評 ☆5
クオリティについて:こっ…これ…フリーでやらせてもらっていいのか!?
キャラの言動について:こっ…これ…年齢制限かけなくて大丈夫なのか!?
このゲームに出会えたことについて:ありがとう